東京地下鉄東西線原木中山駅周辺地域では他地区との比較では改善が遅れ過ぎだが就業場所が多いから人口増加や発展の見込み十分で喘息対策やゴミ焼却場の永久追放、大改善で他地区が余計発展する矛盾の解消や地域や商業の活性化、土地資産の有効利用ができ、地元不動産業者は土地や家が売れて助かり、地元建設業者も増収増益となって助かり、環境にも育児にも優しい住宅を多数供給でき、人口が増え、街づくりで魅力が増し、地域や商業、経済の活性化や土地や資産の有効利用、税収が増加して財政が潤い、住み易い街になり、他地域との格差が狭まり、ゴミのポイ捨てが減り、見窄らしさが消えて景観と環境が良くなり、住民や地域のためになる。
原木中山駅前では毎月第一土曜日に朝市が開かれ、駅近くに原木山妙行寺や日枝神社、常明寺、了極寺、大鷲神社、安養寺、円福寺、浄経寺、クリーンスパ市川等もあり問題の抜本的改善や大整備で観光地的性格も持たせることもでき、工場や倉庫の愛好家もいるなら臨海部が隠れ観光名所となり、江戸川河川敷に1km以上に渡って桜の木を植え、バーベキューや花見等ができる所にすればよく妙行寺等はテレビやラジオのCM、電車やバスの車内広告で売り出せばよく、前は京成電車の路線図に案内があったから復活させればいい。
地域分断が問題視され、東京の通勤圏として十分機能できるのに抜本的大改善がなく、ダイオキシン類は環境基準値を達成していても産廃処理施設が多く、大気汚染が心配されながら環境改善が殆ど進まず京葉道や東関道に囲まれ市川市の他地区と切り離された陸の孤島のような地区で京葉道が地平を走って居るのも問題。
通勤で平日9時前に上り東西線に乗っていると以前は運よければ座れる程だったのが平成19年3月18日の改正以来明らかに空いていて遅延しないなら確実に座れて快適になったと言われているが、まだまだ改善不足。
原木中山駅前に駅近マックがあればいいという声がある。彼らの声に同感で、駅から歩いて10分程の位置にあるショッピングセンターにもマクドナルドがあっても、ちょっと遠いので原木中山駅前なら帰り掛けに寄れて便利。
ほかには牛角、すき家、松屋、ミスタードーナツ、ほっともっと、手作りハム専門店、紅茶専門店、画廊、雑貨店、美容室、セレクトショップ等も欲しいとの声もあり、こちらも同感。
原木中山駅前にある三吉野では鯛焼きも売っており長年愛されている原木太鼓というドラ焼きは自慢の一品で名物。三吉野は「真面目」だけを貫いて創業以来地域の皆様に愛され、お菓子を全国に届けておりホームページでも買える。
近くに「ブルー・デェ・ロシェ」というパン屋もあり、評判の店に「スィートガーデン」というケーキ屋等もあるが某かの集客の目玉も早急に必要。
今後は原木中山駅や周辺地域では市境問題の解決、田尻地区に学校新設でマンション規制全廃、信篤公民館と図書館等の建替えや移転、京葉道原木インター周辺の混雑緩和、夏に掲出されていた「江戸川ハゼ釣り場下車駅」というホームの表示の復活、「何もない」「殺風景」等と言わせぬようにすること、公共施設や公的機関の整備、船橋市との間で公共施設の相互利用を可能にして市川市が船橋市民を差別しないこと、信篤公民館と図書館等の建替えや移転、田尻地区の用途地域を準工業地域に変更した上で学校新設、信篤小学校の生徒の一部を稲荷木小学校に振り向かせて一学級辺りの定員を45人程に増やすこと等も必要。
市街化調整区域が広く残り続け、雑草が生い茂る広大な土地と夥しい産廃業者が点在してゴミの匂いが漂い大型車が砂埃を立てる等、環境が劣悪で、その時々の思いつきで作られたかのようなまとまりのない町並みで大きく取り残され、整備予定があっても未だまともに整備されず、のんびりしてのっぺりとした景観で資材置場や畑も多く殺風景。
市街化調整区域とは都市計画法で都市計画で定められる都市計画区域における区域区分の一つで市街化区域の逆で、開発は原則として抑制され都市施設の整備も原則としてないが一定規模迄農林水産業施設や公的な施設及び公的機関による土地区画整理事業等による整備等は可。
既存建築物を除いて全般的に農林水産業等の田園地帯とする事が企図され市街化調整区域は国土の一割程だが市川市は東京近郊であり平地だらけなのに三割強が市街化調整区域になっていることは都市としての美観を損ねていることが議会で問題として取り上げられ、住民に「今まで何をやってきたのか?」と思われており調整を撤廃せず区画整理もされないが区画整理されて新興住宅地となれば枝番となっている地番等の整理や公図の正確化と共に登記簿の地積の正確化、従来の登記位置や面積等が不明確でも登記明確化、幹線道や主要区画道に歩道設置、道路網再編で交差点に隅切り設置、危険交差点除去、誘致距離に応じた公園整備で児童の路上での遊技減少が図られて交通関連安全性向上、道路拡幅で消防活動困難区域解消、公園等の増加と老朽建築物の更新、避難機能や災害に対する安全性向上、上下水道やガス等の供給処理施設整備で浸水や衛生面での快適性等の向上、道路や公園等の一体的整備で公共空間が増えて通風や採光等が確保された良好な生活環境形成、道路の一体的整備、交通の利便性向上、宅地整形化、全面道路幅員拡大、土地の高度利用、地区内に計画されている広域的な道路や公園、河川等の整備による都市骨格形成、道路や公園等の公共施設や供給処理施設が整った良質な宅地供給、街区再編、低未利用地の集約を通じ、商業や業務、生活、交流等の様々な機能導入で地域活性化等ができ、都市計画道建設の際の代替地や建築時期が古く、耐用年数が過ぎた集合住宅の代替地としても使える。
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